一人ひとりが力を発揮できる、監査法人の仕組み
監査品質の向上とワークライフバンランスの両立。
その両方を実現するための具体的な体制があります。

1人1社担当制が生む高い監査品質
上場会社の担当は、原則として1人1社体制。
さらに、担当会社の決算期が重ならないよう配慮しています。
これにより、過度な業務集中を防ぎ、クライアントと丁寧に向き合える環境を実現。
結果として、監査品質の向上と一人ひとりのパフォーマンス最大化につながっています。

部門の壁を越えた“チーム監査”
当法人では、部門分業制をとっていません。
公認会計士、USCPA、さまざまなバックグラウンドを持つメンバーが互いをリスペクトしながらチームを組みます。
資格や肩書きではなく、専門性と人間性を尊重するカルチャー。
「仲間と協働しながら成長したい」
そんな方に最適な環境です。

柔軟な働き方と個別配慮
リモートワーク比率が高く、出社・在宅のハイブリッド勤務が可能です。
また、インチャージや固定スタッフのアサインについては能力や希望をできる限り考慮。
・自宅に近いクライアントを優先
・出張に行きたい、行きたくない
・子供が小さいので柔軟な勤務スタイルを希望
など、無理なく長く働ける体制を整えています。

中途入所者を支える仕組み
年間を通じて中途採用を活発に行っています。
中途入所者同士の懇親会を実施。
何でも質問できるチャットルームが入所月ごとに用意され、さらに、入所1か月後・3か月後にはパートナーとの面談制度があります。
業務改善や職場改善につながる提案は、誰でも発信できる仕組みを整備。
「入って終わり」ではなく、継続的に成長と対話ができる環境です。
私たちRSM清和監査法人は、「高い監査品質により、資本市場の発展に貢献する」を経営理念に掲げ、メンバーが一体となって監査・コンサルティング業務に取り組んでいます。RSM Internationalの一員として、国内にとどまらず、クライアントのグローバルな事業活動にも対応しています。




